静岡新聞社と共同開発。「経営トップの本音」を届ける採用ブランディング企画がスタート

株式会社チームフォワードは、静岡新聞社と共同で、企業の「経営トップ」にフォーカスした採用ブランディング企画を開発しました。

今回の企画で大切にしているのは、会社や事業をきれいに紹介することではなく、経営者が何を考え、どんな会社をつくろうとしているのか、その「本音」を届けること。

給与や休日、仕事内容など、求人票から得られる情報だけでは伝わりにくいのが、その会社の「社風」や「組織の空気」です。

そして、その企業らしさを形づくる大きな要素のひとつが、経営トップの考え方だと私たちは考えています。

そこで今回、静岡新聞社の発信力と、チームフォワードが培ってきた採用支援の知見を掛け合わせ、経営トップへのインタビューを通じて、その人柄や考えを動画で伝える企画を立ち上げました。

目指しているのは、求人広告を出して終わる「点」の採用ではなく、まず企業のことを知ってもらい、求職者それぞれのタイミングで「この会社で働きたい」と思ってもらえるような、「線」で考える採用です。

なぜ静岡新聞社とチームフォワードがタッグを組んだのか。
なぜ「経営トップの本音」に着目したのか。
そして、この企画を通じて静岡の採用をどう変えていきたいのか。

企画誕生までの背景や、開発に込めた想いを、静岡新聞社・岩上さんと弊社代表・竹田の対談形式でお話ししています。

ぜひ、PR TIMES STORYの本編をご覧ください。

▶ PR TIMES STORY
「圧倒的な知名度を誇る地方新聞社×採用支援ベンチャー企業。異色タッグが挑む『社長の本音』を届ける採用ブランディングとは」